夢の話

「ご冗談でしょう、ファインマンさん」という本を読みました。ファインマンという物理学者のユーモアなエピソード集ですが、その中に夢と幻覚についてのエピソードがあり、自分の体験と重ねながら読んでいました。

私の本の読み方

周りの人からは本をたくさん読んでる人と思われているらしく、どういう本の読み方をしているのか、ということをたまに聞かれたりするので、その時によく話す内容を書いておこうと思いました。